高額の車査定会社を見つけるなら、一括査定.com
------------------------------------------------------------------------

明日は寒気が南下!峠要注意。平地でも雪の可能性。

2015年の秋も深まりました。
台風による強風や大雨が心配されることが多かったこのごろですが、
幸い、北海道道南地方はそれほどの被害はありませんでした。

ただし、そろそろ雪の心配をしなければならないようです。

天気予報によると、明日はマイナス6度の寒気が南下して北海道の日本海岸を覆います。
そのため、峠はもちろん、平地でも雪の積もるところがあるかもしれないということです。

まだまだスタッドレスタイヤに交換する予定はありませんでしたが、明日は気を付けなればなりません。
無理は禁物。
路面が心配な時には、とにかくスピードダウンしようと思います。
ひんしゅくを買おうが、トロトロ運転しかないですね。

また明後日以降は気温が戻ってくるようですから、明日をしのげばまた、しばらく大丈夫。
しかし、確実に冬は近づいています。
皆さん、十分に気を付けましょう。


冬といえば、今年はインフルエンザの流行が早いようですね。
そちらのケアも十分にしたいものです。

タグ / 

スタッドレスの比較2012-2013

今シーズンは雪が遅くなっていますね。
それでも必ずお世話になるのが、スタッドレスタイヤ。
2012-2013のスタッドレスタイヤの比較をネットや雑誌などの情報を元に行いました。

あくまでも参考ということでご覧ください。


【停止性能】 氷上性能・雪上性能と分けている場合も多いです。
実際はどちらかが高く、もう一方が低いということは少ないようです。


横綱=ブリヂストン BLIZZAK REVO GZ
 先進技術がきちんと集約されていて、信頼性が高い。王者ですね。

横綱=ミシュラン X−ICE XI3
   ※今シーズン発売モデル
 北海道での実験を繰り返した製品らしいです。


大関=ヨコハマ iceGUARD 5
   ※今シーズン発売モデル
 省燃費性能も高いということが売りです。

大関=ダンロップ WINTER MAXX
   ※今シーズン発売モデル
 独自技術「ミウラ折サイプ」をさらに進化させ、路面への引っ掻き効果を高めた。
 氷上ブレーキ性能が向上。



【ドライ路面】冬の初めや終わりには、ドライ路面を運転することも多くなります。
ドライ路面での性能は、下記2つがいいとされています。

ミシュラン X−ICE XI3
コンチネンタル ContiViking Contact5



【コストパフォーマンス】基本的に値段に比例して性能が高いという観点で。

横綱=ヨコハマ iceGUARD トリプル プラス
 雪上性能に優れているらしい。

横綱=ダンロップ DSX −2
 独自技術「ミウラ折りサイプ」を継承。

大関=ブリヂストン BLIZZAK REVO 2 
 素材、構造ともに工夫が凝らされている。

大関=ピレリ WINTER ICECONTROL
 氷上・雪上性能、ドライ路面、低ノイズなど機能のバラスが良い。

関脇=グッドイヤー ICE NAVI ZEA
 基本性能が高い。

タグ / 

YOKOHAMA「アイスガード ファイブ」新発売

残暑が厳しいのにも関わらず、そろそろ秋、冬用の製品のCMも流れるようになって来ました。

ヨコハマタイヤは、矢沢永吉の歌を使ったCMですね。
この曲は最新アルバム「Last Song」に収録されている楽曲「JAMMIN’ALL NIGHT」。
えいちゃんはやっぱりかっこいいです。
アマゾンではMP3ダウンロードで購入できます。CDよりはお買い得。
1曲単位で購入できます。



YOKOHAMAのスタッドレス、新製品は iceGUARD5(FIVE)です。
ニューリリース記事(PDF)がメーカーのHPに上がっていました。

スタッドレスタイヤ「アイスガード ファイブ」新発売

上記PDFによると、

従来品「アイスガード トリプルプラス」の
(1)「氷に効く」
(2)「永く効く」
(3)「燃費に効く」
の 3 コンセプトを踏襲しつつ、

「環境性能のさらなる向上+人に、社会にやさしい」というコンセプトが加わっているそうです。
省燃費性能がさらに向上したようです。

これから、タイヤメーカー各社とも新製品を投入してくると思われます。
楽しみですね。




通勤時間を有効に使うためには、オーディオ教材がいいですね。
ラジオも捨てがたいですが、自分自身のランクを上げるために自己啓発について学ぶことも時には大事です。
まずはお手ごろなところから。
本当の自分に出会える101の言葉

ブリヂストンの2009モデルは「REVO GZ(レボ ジーゼット)」

ブリヂストンの新作は「BLIZZAK REVO GZ(ブリザック レボ ジーゼット)」

発売サイズは40シリーズから80シリーズの全75サイズ、価格は全てオープン価格です。

このGZ(ジーゼット)はブリヂストンいわく、従来品「REVO2」との比較で
【氷上ブレーキ性能が12%向上】
【ウェットブレーキ性能が9%向上】しているそうです。


性能アップを実現した新技術とその特徴は、次のとおりです。

(1)新コンパウンド:「レボ発泡ゴムGZ」
従来のレボ発泡ゴムZに新素材を配合し、摩耗時に発泡ゴム内の気泡や水路が連結することで、すべりの原因となる氷上の水の膜を取り除く除水効果をさらに高め、氷上性能を向上。
※気泡同士がくっついてたくさん水を吸収できるようになるということですね。

(2)新パタン:「非対称パタン」
路面状況や走行シーンによって変化するトレッドパタンの内側・外側それぞれの役割を適正化し、様々な冬道での性能を向上。
(3)新形状:「非対称形状」
当社乗用車用タイヤ「Playz(プレイズ)」や「REGNO(レグノ)」に採用の非対称形状を「ブリザック」にはじめて採用し、タイヤやクルマのふらつきをおさえ直進安定性を向上。
※「非対称」のタイヤは装着すると右と左で溝の形が逆向きになって変な感じになってしまいますが、それでいいそうですよ。

(4) 新接地設計:「スリム&ロングコンタクト」
タイヤの接地幅をスリム化し、路面上の雪や水などから受ける抵抗を低減することで、雪路やシャーベット路、ウェット路での性能を向上。同時に接地長のロング化により従来品「BLIZZAK REVO2」同等の接地面積を確保。氷上性能に影響無く、上記性能向上を実現。※設置する面の形が縦長になったということですね。


また、「BLIZZAK REVO GZ」は、「ブリザック」初となる「エコ対応商品」だそうです。環境性に優れているということです。

以上、ブリヂストンのHPを参考にしました。


ブリヂストンはスタッドレスタイヤでも一番値段がいいですね。なんともいえない安心感があります。2009モデルでもこのジーゼットが主役になるのではないかと思います。

トラック査定
Amazonライブリンク
楽天市場

Return to page top